2017年04月23日

第367回 倉田看護師の手

いらっしゃいませ さとる文庫へようこそ。

今回は雫石鉄也さんのブログ「とつぜんブログ」より
倉田看護師の手」という作品をご紹介いたします。



雫石鉄也さんには朗読の許可をいただいています。

作品は雫石鉄也さんのオリジナルです。
文章の無断転用 及び 朗読の無断配布はしないでください。

BGMはフリー音楽素材 H/MIX GALLERYさま
夢幻のオルゴール工房さま
効果音はOnJin音人さまより
お借りしております。
ありがとうございます。
各サイトへは左サイドバーよりリンクしています。
posted by もぐら at 10:00| Comment(4) | 雫石鉄也さん | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
朗読、ご苦労様でした。
冒頭の手紙の読み分け、みごとでした。
私も、昨年から今年にかけて3度入院したから、よくわかるのですが、患者にとって看護師さんは大切ですね。
さいわい、わたしの担当の看護師さんはみんないい看護師さんばかりでした。
Posted by 雫石鉄也 at 2017年04月23日 17:34
情報処理技術の進歩、止まりませんね。
もう人間の能力、取って代わられるばかりです。
Posted by Tome館長 at 2017年04月23日 20:35
<雫石鉄也さん>
ありがとうございます。

私のイメージで読み分けましたがみごとといっていただけて嬉しいです。(*^^*)

義父が入院したとき看護師さんは大変で大切だなぁと心から思いました。
患者さんならばなおのこと感謝の気持ちが大きいと思います。

ありがとうございます。
Posted by もぐら at 2017年04月24日 12:01
<Tome館長さん>
ありがとうございます。

本当に最新の技術はすごいと思います。
私が認知症になったら、その頃に介護ロボットが普及してないかなぁ。
介護保険適応内で。(やたら現実的でスミマセン(^^;))

ありがとうございます。
Posted by もぐら at 2017年04月24日 12:05
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