2017年06月04日

第373回 雨がやまんのう

いらっしゃいませ さとる文庫へようこそ。

今回は雫石鉄也さんのブログ「とつぜんブログ」より
雨がやまんのう」という作品をご紹介いたします。



雫石鉄也さんには朗読の許可をいただいています。

作品は雫石鉄也さんのオリジナルです。
文章の無断転用 及び 朗読の無断配布はしないでください。

BGMはフリー音楽素材 H/MIX GALLERYさま
夢幻のオルゴール工房さま
効果音はポケットサウンドさまより
お借りしております。
ありがとうございます。
各サイトへは左サイドバーよりリンクしています。
posted by もぐら at 10:00| Comment(4) | 雫石鉄也さん | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
普通に考えれば、まず人口爆発を止め、さらに減らすべきでしょうね。

ただし、太陽活動が衰える寒冷化の傾向もあるとのこと。
http://indeep.jp/no-sunspot-on-solar-surface-january-2017/

だとしたら、頭でっかちに騒いでるだけのような気がしないこともありません。
Posted by Tome館長 at 2017年06月04日 13:46
<Tome館長さん>
ありがとうございます。

>太陽活動が衰える<
これ わりと前から言われていますね。
でも現実に影響がでないとどうなるかわからないです。

考え続けていくしかないんですね。

ありがとうございます。
Posted by もぐら at 2017年06月05日 18:10
朗読、ご苦労さまでした。
見事な朗読でした。
六地蔵のキャラの演じ分けが良かったです。
CO2の増加。これによって地球温暖化が促進。これも地球の環境の変化に一環で、それが人類にとって都合が悪いだけで、温暖化が都合の良い生き物もいるわけです。
酸素も我々が吸ってますが、もとから地球になかったのです。それがシアノバクテリアが繁殖して酸素が地球の大気中に排出されたわけで、これも環境の変化です。
ですから、環境の悪化というのは人類にとって「悪化」なわけです。
Posted by 雫石鉄也 at 2017年06月05日 21:00
<雫石鉄也さん>
ありがとうございます。

いつもありがとうございます。
日本昔話を意識してみました。(*^^*)

地球環境の変化を加速しているのは人類で、人類が居なくなれば
植物は増えCO2は減少すると思うんです。
だから地球が自力再生できる力を持っているうちに
人類は一度宇宙にでて再生を待ちつつ新しい星を探す。
一部の人類は地球の手入れをするために残る。
なんていうのはどうでしょう。
いろんな要素を盛り込めばSFになりそうですか?

ありがとうございます。
Posted by もぐら at 2017年06月06日 11:08
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: