2019年01月01日

第456回 主人思いの小僧と貧乏神

いらっしゃいませ さとる文庫へようこそ

あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

今回は恒例の貧乏神さんのお話。
「主人思いの小僧と貧乏神」というお話です。



創作ブロガーのみなさま 
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

作品はオリジナルです。
朗読の無断配布はしないでください。

BGMはおとわびさま
音楽研究所さまより
お借りしております。
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ラベル:朗読
posted by もぐら at 10:00| Comment(6) | オリジナル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
贅沢しないが福の神。寝袋あったか、ことよろし。
Posted by Tome館長 at 2019年01月01日 11:07
今年も宜しくお願い致します

貧乏神様のお話し大好きです。

我が家の貧乏神も長い間
大切にお世話をしてると
福の神になってくれるかしら(笑)
そうなったら良いんだけれどね。

Posted by harumimi at 2019年01月01日 22:29
<Tome館長さん>
あけましておめでとうございます

贅沢しないが福の神
いや本当にそう思います。
贅沢ってなんぞや?って自問自答。

ありがとうございます。
Posted by もぐら at 2019年01月02日 23:45
<harumimiさん>
あけましておめでとうございます
こちらこそどうぞよろしくお願いいたします。

なんだかんだいいながら貧乏神さんが好きなんです。
福の神さまも迎える方が心違いをしたらだめですものね。
でも福のおすそ分けくらいなら欲しいかな〜(≧▽≦)

ありがとうございます。
Posted by もぐら at 2019年01月02日 23:51
私の知ってる話にも貧乏神が福の神になる話があります。
お爺さんとおばあさんが、貧乏神を大切にしていたら福の神になった話です。
「主人思いの小僧と貧乏神」は、お話の展開がより複雑になって、よくできていると思いました。
年末年始に案外合う話だと思います。
Posted by しのぶもじずり at 2019年01月31日 18:29
<しのぶもじずりさん>
来てくださってありがとうございます。

貧乏神さんはいろいろなお話がありますね。
年に一回だけ 貧乏神さんのお話を書きます。
年末年始に合うようになるべく良い話になるようにしています。
「よくできている」と言っていただけて嬉しいです。
ありがとうございます。
Posted by もぐら at 2019年02月02日 00:18
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