2019年05月19日

第478回 お話ばあさんの最後のお話

いらっしゃいませ さとる文庫へようこそ。

今回は海野久実さんのブログ「まりん組・図書係」より
お話ばあさんの最後のお話」という作品をご紹介いたします。
 


海野久実さんには朗読の許可をいただいています。

作品は海野久実さんのオリジナルです。
文章の無断転用 及び 朗読の無断配布はしないでください。

BGMはフリー音楽素材 H/MIX GALLERYさま
夢幻のオルゴール工房さまより
お借りしております。
いつもありがとうございます。
各サイトへは左サイドバーよりリンクしています。
posted by もぐら at 10:00| Comment(4) | 海野久実さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
せっかく記録に残しても、それを再生し、視聴し、感じる人がいないと、記録としての異議がないのだようなあ、としみじみ思うのでした。
Posted by Tome館長 at 2019年05月19日 21:43
いつも安定の朗読ありがとうございます。

よく聞いてみると、空しいというか、ある意味怖いお話なのですね。
もぐらさんの優しい声が、この作品にどんな効果を上げるのかと興味があったのですが、優しく語られる事によって反対により怖くなるようですね。
なーるほど。
Posted by 海野久実 at 2019年05月19日 23:15
<Tome館長さん>
ありがとうございます。

そうですねぇ。
私にとって記録は見直して自分のことを考えるものかな。
人に再生し、視聴し、感じてもらえればうれしいですけど。

ありがとうございます。
Posted by もぐら at 2019年05月20日 23:41
<海野久実さん>
ありがとうございます。

今回の作品は意味や感情をいろいろにとらえることができるので
聞いた人の心を映すような朗読にしたかったんです。
でもそれってとっても難しい。
終わらない勉強です。

ありがとうごじざいます。
Posted by もぐら at 2019年05月20日 23:46
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