2019年05月26日

第477回 隣の芝生

いらっしゃいませ さとる文庫へようこそ

今回はりんさんのブログ「りんのショートストーリー」より
隣の芝生」という作品をご紹介いたします。



りんさんには朗読の許可をいただいています。

作品はりんさんのオリジナルです。
文章の無断転用 及び 朗読の無断配布はしないでください。

BGMはフリー音楽素材 H/MIX GALLERYさま
夢幻のオルゴール工房さまより
お借りしております。
各サイトへは左サイドバーよりリンクしています。
posted by もぐら at 10:00| Comment(4) | りんさん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
おいらは目先の怒りが消える前に、一般化して詩とか作品にするな。
Posted by Tome館長 at 2019年05月26日 15:01
<Tome館長さん>
ありがとうございます。

作品の原動力のひとつですね。
それを考えれば怒りを覚えるのも怒りを感じさせてくれる相手も大事ですね。

ありがとうございます。
Posted by もぐら at 2019年05月28日 12:03
もぐらさん、朗読ありがとうございます。
3人の声がちゃんと違ってて、よかったですよ^^
私はどうやら、愚痴られやすい体質のようで、みんなが愚痴を言ってきます。
車を買ったところに営業さんまで^^;
ちなみに私は、嫌なことはメモに書きなぐって、捨てますよ。うっかり見つからないように、ビリビリに破いてから^^ これ、いいですよ。
Posted by りんさん at 2019年05月29日 13:11
<りんさん>
ありがとうございます。

今 新しい発声法を勉強中で、そのやり方でやってみました。
違いが出てよかったです。(*^^*)

あ〜そういえば私もよくりんさんに愚痴ってるかも・・・。
いつもお世話になってますぅ。(反省してない)
メモもいいですね。
メモにフリクションボールで書いて、ドライヤーで消して破いて捨てる。
完璧!(どんだけ悪いこと書いてるの!?笑)

ありがとうございます。
Posted by もぐら at 2019年05月29日 23:21
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