2020年02月09日

第514回 赤い椿・白い椿

いらっしゃいませ さとる文庫へようこそ

今回はりんさんのブログ「りんのショートストーリー」より
赤い椿・白い椿」という作品をご紹介いたします。




りんさんには朗読の許可をいただいています。

作品はりんさんのオリジナルです。
文章の無断転用 及び 朗読の無断配布はしないでください。

BGMはフリー音楽素材 H/MIX GALLERYさま
夢幻のオルゴール工房さまより
お借りしております。
各サイトへは左サイドバーよりリンクしています。
posted by もぐら at 10:00| Comment(4) | りんさん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
映画も観たし、脚本も読んだな。
ただし、ここ十年ほど映画は観てない。
Posted by Tome館長 at 2020年02月09日 11:12
もぐらさん、朗読ありがとうございます。
お嬢さんのはつらつとした感じがよかったわ^^

椿三十郎は、三船敏郎のと織田裕二のがあって、どっちも見たけど、どっちも面白かったです。
時代劇は、ドラマはめっきり減ったけど、映画は無くならない気がします。
Posted by りんさん at 2020年02月10日 21:31
<Tome館長さん>
ありがとうございます。

私も映画と原作 両方を楽しみたい方です。
長いこと映画はテレビやPCで見るばっかりですね。

ありがとうございます。
Posted by もぐら at 2020年02月10日 23:25
<りんさん>
ありがとうございます。

年々若い人がツラくなってきました。(^^;)

どちらもみたんですか。
やっぱり面白いんですね。(*^^*)
今は昔みたいな真面目一筋ではなく、コメディとして時代劇が新しいのかな。

ありがとうございます。
Posted by もぐら at 2020年02月10日 23:34
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